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今日のウオーキングは雉と雀とツバメが出迎えてくれた [野鳥観測]

今日は5分遅れのスタートで出発。畑の道を通ると遠くから雉の鳴き声が聞こえている。普段は鶯の鳴き声が聞こえる場所なんだけど、雉だけだ。贅沢を言ってはいけない。雉の鳴き声ケーンケッ♪で十分だ。するとちゅんちゅん
と雀が合唱だ。そして雉の鳴き声が聞こえる。しばらく歩くとつばめが数羽で頻繁に鳴いている。この辺りでツバメの鳴き声は初めてだ。急な下り坂と急な上り坂を5周して平坦な道を歩いていると比較的近くで雉の鳴き声が聞こえる。右斜め方向を探していると居ました藪の手前に雄の雉が君臨している。堂々として格好いい。ケーンケッ♪バタバタと羽ばたく。
昨日は近くの藪の近くに雉を見つけたが、そのすぐ手前に猫が潜み雉を狙っていた。捕まるなよ~と雉に声を掛けて道を進む。
又雉の鳴き声が聞こえる。でも姿は見えない、更に進むと近くで雉の鳴き声が聞こえる。居ました野原に雉が居ました。いつもの場所にいる同じ雉です。更に道を進むとこんもり丘の上にケーンケッ♪バタバタと居ました。
今日は振り向いたら、もういない!警戒したのか場所を移った。その後も遠くで雉の鳴き声が聞こえる。普段と同じ光景だ。朝と通おうた時は雉以外声がしなかった場所だけど鶯の鳴き声が頻繁に聞こえる。時間と共に移動しているのかな?
そして帰宅した。今日も雉を見る事が出来た。いつまでも平穏な日が続く事を願ってやまない。雉さんありがとう。
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前立腺治療薬を3年間服用も治らず!最良方法を選択結果は [健康不調]

2015年年の瀬に映画館で小水トラブルで病院を訪ねるが思う様な改善が得られない。どうも今のままでは一生薬をに見続けるしかないないようだ。
思い切って担当医師に他の病院で治療を受けたいと紹介状を書いて戴き、その病院を後にした。どこの病院が良いのか解らないが新しい隣の町の大きな病院に予約の電話をした。以前に他の症状改善でお世話になっていたので電話で予約が出来た。
予約当日紹介状を持ち待合室で待つ事30分。自分の番号が表示された。
診察室に入り医師と事情を話した。前の医師からは薬で治すと言われたが3年間も通院したが改善の傾向が出ない。薬を止められるような治療をお願いした。医師から先ずは検査を行い判断をする事になった。
先ずは放射線科に行き、事前に小水を済ませる様に言われ診察台に乗った。担当医からおちんちんの先端から管を入れて造影剤を投入し後ほど前立腺周辺のレントゲンを撮ると言われた。格好悪いとは思うがこの際仕方がない。麻酔無しでおちんちんを引っ張って管を入れる、挿入の具合が伝わり決して気持ちの良いものではない。ここは我慢と辛抱した。終わると看護婦さんが造影剤などの漏れを防ぐ為に包帯で撒きしっかりと固定した。その後血液検査と心電図を取り再び別の部署の放射線科に行く。
ベッドに乗り2方向からレントゲン撮影を行った。
その後泌尿器科受付に行き医師の呼び出しを待った。
呼び出しがあり医師からレントゲン写真を写し説明をされた。
前立腺内部は大きく異物が占拠し排尿の妨げになっている。それと尿道が捻じれて通路が狭くなり小水の勢いが弱い事を説明された。
説明を聞き薬で治るとは思えない症状であった。
医師から医師の自信の手術の説明を受け、私は間髪入れずに合意した。
特に寒い時期に手術を希望する方が多いという事で一カ月待ちの予約となった。1か月が経過し入院手続きを行い病室に入った。手術は明日の朝行う旨の説明を受けた。おしっこはおちんちんに管を入れて排尿は排尿バッグにすると言われ医師が来られてさっと済ませた。夕食を食べてから下剤と睡眠薬を処方された。興奮して眠れない方もいるというという事で睡眠薬を出された。翌日は手術前の食事は無しで浣腸を行い、9時30分に手術室に向かう。医師は5名ほどいらっしゃるが私の担当医が一番早いという。所要時間は1時間40分位という。手術室に行き、ベッドに乗り、背中に部分麻酔注射を行い手術の説明を受け淡々と進行する。手術の模様はモニターで見れた。患部をレーザーでスライスしては吸い取り次から次へとカットが進む。麻酔が効いているので痛みはない。50分経過した処で手術が終了した。医師から手術は成功し終了したと説明を受けた。
麻酔は4時間後徐々に覚めてくると説明を受ける。ベッドに戻り看護婦と看護師さん4人でベッドに移してくれた。下半身は全く動かせない。
手術から5時間経過しても全く動かせない。もしかして、このまま麻酔が覚めなかったら下半身不随?なんて悪い事も浮かんだ。
6時間経過したら一気に麻酔から解放された。麻酔が覚めてから間もなく夕食の時間でテーブルに用意をしてくれた。朝と昼食べていなかったのでお腹は空いていた。完食した。その後朝昼夕の食事を摂り4日経過して、尿道から管を抜く日が来た。医師から今管を抜くと言われベッドでササッと抜いてくれた。素早いので痛みも一瞬だった。管を抜いたので常人と同じくトイレに行き排尿となる。前立腺から尿道までの通路はケガした状態と同じであり排尿の度出血と痛みが生じる。排尿タンクも敏感になっており多くの尿を溜める事が出来ない。どこも敏感でおしっこが怖い。しかも何度もおしっこを模様する。管を抜いて一夜が過ぎると退院だ。排尿の痛みと出血は次第に治ると言われるが毎日が怖い。同時に排便時にも同様に痛みが走る事が予想される。退院して日々痛みと出血が改善し1か月経過し医師の診察を受ける。医師の超音波診断結果も良好との事。併せて除去した患部サンプルの検査結果はガンは無かった。と説明を受け安心した。
2か月半経過した今はほぼ健康体と同じだ。以前の病院に通っていた患者さんは恐らく一生薬を呑む治療を継続していると思われる。私が体験した前立腺のレーザー手術で患部を治す方法を是非勧めたい。
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今日は朝と夕方のウオーキングと野鳥観測 [野鳥観測]

今日は朝と夕方の2回ウオーキングをします。
体重の減少に効果がある事も願っています。
2回とも鶯と雉の鳴き声が聞こえます。
雄の雉の姿も見れました。
毎日楽しく感じます。
同じ雄の雉でも大きさが違う様に感じます。
同じ地域だし畑が多いので雑穀等食べ物も多いと思うので暮らしに困らないと思います。
この地域は鳥獣保護区だし禁漁時期なので野鳥も安心なんでしょうね。
この平和な暮らしを応援しながら私もこの地域に住み続けたいと思います。
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ウオーキングと野鳥の行動と鳴き声雉発見 [野鳥観測]

今日も早朝のウオーキングです。
昨日と同じくケーンケッ♪と雉の鳴き声が聞こえます。
今日も平和です。
急な下り坂と急な登り坂を5周繰り返し、平坦な道を歩きます。
いつもの方からケーンケッ♪と雉の鳴き声が聞こえます。
今日はどこで雉を見れるか楽しみです。
居ました、民家の庭から15メートル位の野原に居ました。
いつみても気高く頼もしい姿です。
更に歩を進めると畑の中に居ます。
遠くでもあり逃げるでもなく自然に暮らしています。
このまま変わらず生息できることを願いながら帰宅の途に就きました。
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ウオーキングと野鳥の行動と鳴き声雉発見3日連続 [野鳥観測]

ウオーキングを再開3日目です。今日は早朝です。
まだ暗いスタートですが少ないですがケーンケッ♪と雉の鳴き声が聞こえています。暗いので少ない頻度です。
暗いので雉の姿は見えません。
平坦な道を過ぎて急な下り坂と上り坂を5回繰り返し、平坦な道を自宅に向けて足を進めます。遠くの方からケーンケッ♪と雉の鳴き声が聞こえます。
今日は姿を見れるかなと辺りを見回しながら歩きます。
居ました居ました、畑の端で気高く胸を張って恰好良いですね。
もう一方には野原の見晴らしの良い所にも1羽が居ます。
私は見ぬふりをし通り過ぎると前方の方の近くからケーンケッ♪と雉の鳴き声が聞こえます。どこだと見回すと土が盛り上がった少しだけ高い所で鳴いていました。雉って周りの警戒の仕事があるので少し高い所に登って鳴く事が多い様に感じます。きっとそうだと思います。
更に歩を進めると木陰に雄の雉がいます。
毎日雉を見れて嬉しいですね。明日もウオーキングを楽しみにしています。
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今の時代、自立し健康で暮らすという事はとても重要です。長生き時代と自立はとても大事、一生寝たきりにならず生きる。健康で長生きするには早歩き1.3m/秒が必要。

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