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みんな大好き ニラレバ炒め 竜田揚げ [COOK]

みんな大好き レバニラ炒め 竜田揚げ

レバー炒め好きですよね。
今日はレバーを片栗粉をつけて揚げて、
野菜と炒め合わせる料理を紹介します。
衣が付いているので味が染み込みやすいので
一段と美味しいと思います。

材料
1.豚レバー:300g
2.キャベツ:200g(適量)
3.もやし:200g
4.にら:100g(適量)
5.人参:1/2本)
6.にんにく:2片
7.生姜:1片
4.胡椒
5.片栗粉
6.塩


手順

1.豚レバーを好みのサイズに切り塩・胡椒を適量し、味をなじませる。
2.20~30したら、片栗粉をまぶす。(ビニール袋に片栗粉を入れ、
豚レバーを1~2ケ入れ、袋の中で躍らせ粉を全体に付ける)
3.余計についた片栗粉をポンポンと叩いて落とす。
4.天ぷら鍋に油を材料が浸る量を注ぎ加熱する。
5.160度位に温度が上がったら、片栗粉を振った豚レバーを油へ淵から入れる。
6.静かに入れて油ハネを抑える。
7.水滴が着いていると油がはねるから注意する。
8.じっくりと揚げ、油がおとなしくなったら鍋の縁に持って行き、
油切りをして油きり容器に置く。
9.順番に残りを揚げて行く。
10.全部揚がったら、二度揚げをしてカラッと揚げる。

野菜を炒める工程
1.鍋を加熱し油を入れる。
2.にんにくと生姜のみじん切りを軽く炒める。(焦がさない)
3.ニラ以外を全部入れて炒める
4.火が通ったら揚げたレバーを入れて軽く炒める
5.ニラを入れる。
3.塩・胡椒・醤油で味を整える
5.大皿に盛り付ける

時期を問わない家庭料理の調理法かと思います。
片栗粉で揚げていますので味が染み易く
好みの味に仕上がると思います。


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手軽で簡単 家庭で作る やみつき酢豚 [COOK]

手軽で簡単 家庭で作る やみつきになる酢豚

酢豚は中華料理専門店で食べる料理と思い込んでいませんか?
コツを掴めば簡単に作れんです。
是非この機会に、我が家の酢豚を身に付けて家族に喜んで食べて戴いて下さい。

酢豚の肉は豚バラが最適です。
なぜなら、適度な硬さと旨みがあるからです。
我が家では直火焼きの材料によく使います。
とんかつにするには硬すぎます。部位の特徴を上手く活用してお使い下さい。
酢豚の甘酢あんかけを作ります。

材料
1.豚バラ肉:300g (大き目に切り食べごたえがある様に切る)
2.人参:1本
3.ピーマン:3本
4.茹で筍:100g
5.油材料がかぶる量
6.塩
7.胡椒
8.片栗粉

※1.人参・ピーマン・茹で筍は事前に茹で下ごしらえを
済ませておきます。
※2.茹で筍は厚切りにし、下茹でをして使います。
※3.ピーマンは直ぐに火が通るので短時間で行い、食感を残す。

甘酢あんかけ調味料
1.酢:大さじ2
2.醤油:大さじ3
3.砂糖:大さじ3
4.ケチャップ:大さじ2
5.酒:大さじ2
6.みりん:大さじ1
7.片栗粉:大さじ1
8.水:大さじ4

手順

1.豚バラ肉の水分をペーパータオル等で取ります。(油ハネ防止)
2.豚バラ肉に塩・胡椒を適量するし、味をなじませる。
3.20~30したら、片栗粉をまぶす。(ビニール袋に片栗粉を入れ、
豚バラ肉を入れ、袋の中で躍らせ粉を全体に付ける)
4.余計についた片栗粉をポンポンと叩いて落とす。
5.天ぷら鍋の油が材料にかぶる量を注ぎ加熱する。
6.160度位に温度が上がったら、片栗粉を振った豚バラ肉を淵から入れる。
7.静かに入れて油ハネを抑える。
8.水滴が着いていると油がはねるから注意する。
9.じっくりと揚げ、油がおとなしくなったら鍋の縁に持って行き、油切りをして
油きり容器に置く。
10.順番に残りを揚げて行く。
11.全部揚がったら、180°で二度揚げをしてカラッと揚げる。(表面をカリッと)
12.しっかり揚がると実に香ばしく美味しい

甘酢あんかけ工程
1.甘酢調味料を全て鍋にれる。
2.豚バラ肉を全部入れる
3.火をつけて、全体に甘酢あんを絡める。
4.甘酢あんは加熱で固まってしまうので、加熱し過ぎないこと。


衣に甘酢がからみ美味しく戴けます。

時期を問わずいつでも美味しい調理法かと思います。
普通は最後に水溶き片栗粉を入れてとろみを効かせますが
これはあらかじめ、合わせてありますので、
トロミの失敗を防げます。

ただし、高い温度で絡めますと、
絡む前に固まってしまいますので、
温度を上げすぎずに丁度良いトロミに
仕上げて美味しく戴いて下さい。



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手軽安価で家計に優しい鉄分の王様、豚レバーの甘酢あんかけ [COOK]

手軽安価で家計に優しい鉄分の王様、豚レバーの甘酢あんかけ

甘酢を掛けないで、ソースで食べても純粋なレバーの味を楽しめます。

豚レバーは美味しい食材です。
甘たれを作って付け焼も美味しいですが、
より味を染み込みやすくして美味しく戴ける
豚レバーの甘酢あんかけを作ります。

材料
1.豚レバー:300g
2.油材料がかぶる量
3.塩
4.胡椒
5.片栗粉
6.長ネギ

甘酢あんかけ調味料
1.酢:大さじ2
2.醤油:大さじ3
3.砂糖:大さじ3
4.ケチャップ:大さじ2
5.酒:大さじ2
6.みりん:大さじ1
7.片栗粉:大さじ1
8.水:大さじ4

手順

【注意】レバーは内部に水分が豊富に含み、揚げている時にパチッと
小爆発を起こし易いですので気を付けて作業をして下さい。

1.豚レバーの水分をペーパータオル等で取ります。(油ハネ防止)
2.豚レバーに塩・胡椒を適量するし、味をなじませる。
3.20~30したら、片栗粉をまぶす。(ビニール袋に片栗粉を入れ、
豚レバーを1~2枚入れ、袋の中で躍らせ粉を全体に付ける)
4.余計についた片栗粉をポンポンと叩いて落とす。
5.天ぷら鍋の油が材料にかぶる量を注ぎ加熱する。
6.160度位に温度が上がったら、片栗粉を振った豚レバーを淵から入れる。
7.静かに入れて油ハネを抑える。
8.水滴が着いていると油がはねるから注意する。
9.じっくりと揚げ、油がおとなしくなったら鍋の縁に持って行き、油切りをして
油きり容器に置く。
10.順番に残りを揚げて行く。
11.全部揚がったら、二度揚げをしてカラッと揚げる。
12.しっかり揚がると臭みも軽減するし食感が良くなります。

甘酢あんかけ工程
1.甘酢調味料を全て鍋にれる。
2.豚レバーを全部入れる
3.火をつけて、全体に甘酢あんを絡める。
4.甘酢あんは加熱で固まってしまうので、加熱し過ぎないこと。
5.大皿に盛り付け、白髪ネギを添える。

衣に甘酢がからみ美味しく戴けます。
甘酢がレバーの臭みを軽減し食欲をそそります。

時期を問わずいつでも美味しい調理法かと思います。
普通は最後に水溶き片栗粉を入れてとろみを効かせますが
これはあらかじめ、合わせてありますので、
トロミの失敗を防げます。

ただし、高い温度で絡めますと、
絡む前に固まってしまいますので、
温度を上げすぎずに丁度良いトロミに
仕上げて美味しく戴いて下さい。
豚レバーは鉄分を多く含んだ食材ですから、意識して
美味しく調理して沢山食べましょう。



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手軽で安全で食が進む、手羽元の甘酢あんかけ [COOK]

手軽で安全で食が進む、手羽元の甘酢あんかけ他

手羽元も手羽先も美味しい食材です。
甘たれを作って付け焼も美味しいですが、
より味を染み込みやすくして美味しく戴ける
手羽元の甘酢あんかけを作ります。

材料
1.手羽元:7~10本
2.油材料がかぶる量
3.塩:少量
4.胡椒:少量
5.片栗粉:適量(材料に行き渡る量)
6.長ネギ(白髪にします)

甘酢あんかけ調味料
1.酢:大さじ2
2.醤油:大さじ3
3.砂糖:大さじ3
4.ケチャップ:大さじ2
5.酒:大さじ2
6.みりん:大さじ1
7.片栗粉:大さじ1
8.水:大さじ4

手順

1.手羽元に塩・胡椒を適量するし、味をなじませる。
2.20~30したら、片栗粉をまぶす。(ビニール袋に片栗粉を入れ、
手羽元を1~2本入れ、袋の中で躍らせ粉を全体に付ける)
3.余計についた片栗粉をポンポンと叩いて落とす。
4.天ぷら鍋に油を材料が浸る量を注ぎ加熱する。
5.160度位に温度が上がったら、片栗粉を振った手羽元を油へ淵から入れる。
6.静かに入れて油ハネを抑える。
7.水滴が着いていると油がはねるから注意する。
8.じっくりと揚げ、油がおとなしくなったら鍋の縁に持って行き、油切りをして
油きり容器に置く。
9.順番に残りを揚げて行く。
10.全部揚がったら、二度揚げをしてカラッと揚げる。

甘酢あんかけ工程
1.甘酢調味料を全て鍋にれる。
2.手羽元を全部入れる
3.火をつけて、全体に甘酢あんを絡める。
4.甘酢あんは加熱で固まってしまうので、加熱し過ぎないこと。
5.大皿に盛り付け、長ネギを白髪ネギにして上からまぶす。

衣に甘酢がからみ美味しく戴けます。
甘酢が食欲をそそります。

時期を問わずいつでも美味しい調理法かと思います。
普通は最後に水溶き片栗粉を入れてとろみを効かせますが
これはあらかじめ、合わせてありますので、
トロミの失敗を防げます。

ただし、高い温度で絡めますと、
絡む前に固まってしまいますので、
温度を上げすぎずに丁度良いトロミに
仕上げて美味しく戴いて下さい。


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短時間で美味しい中華 ジャージャー豆腐 [COOK]

短時間で美味しい中華 ジャージャー豆腐

中華料理は良く作ります。
私が寮生活をしていた時代に近くの中華料理店の店長お得意メニューを何度も食べて大好きになり、自分で作るようになりました。
簡単ですから是非試してみて下さい。

料理名称:ジャージャー豆腐
材料
①厚揚げ:1丁
②豚挽肉:200g(好みで増減可)
③人参:1/2本
④ゆで筍:適量
⑤にんにく:2片
⑥生生姜:1片
⑦豆板醤:大さじ1
⑧ごま油:大さじ1
⑨コンソメ:小さじ1
⑩鶏がら:小さじ1
⑪醤油:小さじ;1/2
⑫片栗粉:大さじ:1
⑬水:大さじ3

調理手順
材料を同じ様な大きさに切り揃えます
にんにくと生姜をみじん切りに刻んでおきます。
1.フライパンを加熱し油を入れます
2.豆板醤を炒めます
3.豚挽肉を炒めます
4.にんにくと生姜を入れて炒めます
5.人参を炒めます
6.斜めに切った厚揚げを入れます
7.筍を入れます。
8。火が通うたらコンソメと鶏がらを入れます
9.醤油を入れます
10.全体に大きく混ぜて、火を止めてから水溶き片栗粉を全体に入れます。
11.とろみを見ながら火加減を調節します。
12.お皿に盛り付けたら、長ネギのみじん切りを散らします。

仕上げる前にごま油を追加すると風味が増します。
お好みで、味噌を加えても四川風で美味しいです。
硬すぎずゆる過ぎず丁度良いとろみ加減が美味しいです。
人参が柔らかすぎると食感が悪くなりますので少し食感を
残すようにすると良いです。

とても色合いが綺麗ですから見栄えも良いです。
調理のポイントは手早くすることです。
是非お試しを

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酒の肴に イカの肝煮 超お勧め [COOK]

今晩のオカズはイカの肝煮を中心に数点
作りましたのでおさらいをしておきます。

特徴、この時期のイカは中型中心なので、
どなたにも柔らかく食べ易いです。
もちろんお刺身でも、甘味がたっぷりで
とても美味しいです。
材料
①スルメイカ:5杯
②お酒:大さじ5杯
③みりん:大さじ4杯
④醤油:大さじ4杯
⑤砂糖:小さじ5杯
⑥水:大さじ:5杯

・スルメイカは胴体から足を抜き、肝の部分についている墨袋を外します。
食べやすい大きさに切り揃えます。
・最初に調味料を煮立たせて、スルメイカを全部入れます。
・全体に火を通し色味を見ながら火を止めます。
・そのまま置いて味を染み込ませます。
甘辛い箸が進む一品です。
火を通しすぎると固くなりますので短時間で仕上げます。

■鉄分の補充食品を作ります。
材料
①乾燥ひじき
②人参:1/2本
③さつま揚げ:2枚
④切り昆布:1パック
⑤お酒:大さじ:4
⑥みりん:大さじ:3
⑦醤油:大さじ:1
⑧油:適量(大さじ:2)

・乾燥ひじきを水で戻します。20g
・切り昆布を手頃サイズに切り揃えます
・人参を千切りにします
・さつま揚げを短冊に切ります。

鉄分を摂りたいメニューですので鉄のフライパンで調理します。
私は天ぷらや炒め物等、出来るだけ鉄製を使います。
①フライパンを加熱し油を入れます。
②人参、切り昆布、戻したひじきを炒めます。
③さつま揚げを入れます
④調味料を入れます。
中火で味を染み込ませて完成です。
フライパンの温度が下がると味が通り
美味しくなります。

お好みで鷹の爪を入れても良いです。

その他には
・手作り餃子、生野菜、キウリとわかめの酢の物、
手作り御新香、ご飯、味噌汁で戴きました。

御馳走様でした。



タグ:漁師料理
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