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今日は右足の痛みでウオーキング中止 [体調不調]

今朝は天気は回復したが、昨夜足の痛みに気が付いた。
前立腺肥大のレーザー手術で入院や花粉症で暫くウーキングを休んでいたが体重増に焦って強めにウオーキングを再開していた。多少きつめじゃないと効果が少ないと普段から考えているのできつめの行動をしている。
しかし10年ほど前も足の甲が痛くなり整体治療院に通った事が有る。
結局治療をしても効果を感じられず、休息が一番の対策と言われ一週間ほどで回復した経験を持っている。
という経験からここは無理をせず休める事にした。
早足でウオーキングをすると痛みが続くので代わりに家庭菜園の畑を耕したり肥料を鋤き込んだりと作業をした。
思いの外作業が進み徐々に種から芽吹き成長を楽しみに出来る事だろう。
3月30日に植え付けしたジャガイモの種芋から2週間余りで地上に芽を出した。マルチは少し膨らみかけていたのでカッターで4角に切り穴をあけて解放した。小松菜は1週間ぐらいで芽吹いた。今月に様々な芽吹きを見る事を楽しみにしている。
タグ:家庭菜園
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雨でウオーキング中止住まい周辺の野鳥観測 [野鳥観測]

今朝は昨夜からの雨が降り続きウオーキング中止となった。大好きな野鳥観測も無し。
仕方ないので自宅庭に来る野鳥を観測した。
毎日来る雀とカケスと燕、キジバトとカラスをガラス越しに様子を見ていた。
普段なら雉の雄と鶯が中心だが今日は民家近くに居る野鳥の面々を観察した。冬の寒い時期は特に朝方羽毛を膨らませ大きくなっていた雀も活発に飛び回りチュンチュンと賑やかだ。時々屋根瓦の隙間に入る様子も見せる。もう直ぐ巣作りが近いようだ。毎年子供が落下してなくなる様子を見ている。今年は事故がないことを念じている。
次は燕だが一羽でもとても賑やかだ。電線に止まり絶えず泣きさけんでいる。4月初めに来て巣作りをしている。毎年同じ家の軒下に来ている。
時々雀が巣を壊したり意地悪をしたりする。それにしてもベトナムなど南方に行き翌年又やって来る、実に見事なもんだ。キジバトは電線に乗りデデポッポウと鳴く。そして庭に下り餌を食している。キジバトは民家近くに居る物は警戒心が少ないが畑付近に居るキジバトは人を見ると素早く逃げる。棲む環境で大分違うようだ。カラスは家近くにいて人の残したものを狙っている物と畑などに居るタイプに分かれるみたいだ。民家近くに居る物は頭を使い人の行動を観察し餌を得ている。因みに自宅周辺のゴミ搬出場所に黄色い物を嫌うというから黄色のネットを掛けてカラスからの被害を避けている。効果はあり被害から守っている。こういう野鳥でも居るとホッとした気分になる。有り難い、これからも棲める環境を残したいものだ。という訳で今日は雉と鶯の鳴き声を聞く事が出来なかった。
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ウオーキング時の雉と鶯の鳴き声の回数を数えた [野鳥観測]

普段のウオーキングで雉と鶯の鳴き声を楽しんでいるが今日はどのくらい鳴き声を聞いているのかカウントしてみた。
今朝は定刻比2分遅れで出発。
未だ真っ暗の時間でも遠くから雉の鳴き声が聞こえる。
次第にいつも雉が姿を見せる場所にさしかかる。
まだ暗いがうっすら雉を見る事が出来た。
彼の縄張りで毎日見る事が出来る。
ケーンケッ♪ばたばたと羽ばたきをしている。
この辺は暗い時間帯は雉の鳴き声だけが聞こえる。
進むと電線近くで雀がピーチクパーチクと目覚めたらしい。
更に進むと雉の鳴き声が右に左に声がする。
更に進むと一気に鶯の鳴き声が連続する。
もう直ぐ民家が並ぶ下り坂と上り坂だ。
この民家周辺に複数の鶯が棲みついているようだ。
もしかして鶯は人の近くで棲む習性があるのだろうか。
それにしても民家の周辺には森があり野鳥も安心なんだろうか。
この地域は竹林も多い。竹林と森が連なっている。
昨日は狸みたいな丸い動物がいた。親子で道を横断しようと思ったところに私が近づき親が先に横断し、子供が躊躇して藪の中に立ち戻った。
悪い事をした。
急な下り坂と急な上り坂を5周し岐路を歩く。
この時点で鶯と雉の鳴き声の回数は75対30で圧倒的に鶯が勝った。
鶯の姿は見えなかったが雉の雄は4羽見る事が出来た。中でも行きの1羽は帰り道にも同じ場所にいた。明らかに縄張りだった。
その後鶯の鳴き声が多い中、左藪から右の藪へ私の目の前を横切った鳥がいた、もしかすると鶯だったかもしれない。
この辺を最後に野鳥の鳴き声が終わった。
鳴き声の合計は161対53回で鶯が圧倒した。
この回数は時間帯でも異なると思われる。
私のウオーキングルートには、鶯が20羽で雉が10羽程度棲みついていると思われる。雉の雄が殆どで雌は1羽しか見ていない。雌は見える場所には出てこないので無理はない。いつも思うが農村地帯のこの周辺は高齢化が進み新規に山林を農地に開拓する事は無いと思われるので今後もこの自然は保たれると思うので鳥獣保護区域の自然を保ち続けて貴重な野鳥の保護を今後もお願いしたい。鶯.jpg
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今日のウオーキングは雉と雀とツバメが出迎えてくれた [野鳥観測]

今日は5分遅れのスタートで出発。畑の道を通ると遠くから雉の鳴き声が聞こえている。普段は鶯の鳴き声が聞こえる場所なんだけど、雉だけだ。贅沢を言ってはいけない。雉の鳴き声ケーンケッ♪で十分だ。するとちゅんちゅん
と雀が合唱だ。そして雉の鳴き声が聞こえる。しばらく歩くとつばめが数羽で頻繁に鳴いている。この辺りでツバメの鳴き声は初めてだ。急な下り坂と急な上り坂を5周して平坦な道を歩いていると比較的近くで雉の鳴き声が聞こえる。右斜め方向を探していると居ました藪の手前に雄の雉が君臨している。堂々として格好いい。ケーンケッ♪バタバタと羽ばたく。
昨日は近くの藪の近くに雉を見つけたが、そのすぐ手前に猫が潜み雉を狙っていた。捕まるなよ~と雉に声を掛けて道を進む。
又雉の鳴き声が聞こえる。でも姿は見えない、更に進むと近くで雉の鳴き声が聞こえる。居ました野原に雉が居ました。いつもの場所にいる同じ雉です。更に道を進むとこんもり丘の上にケーンケッ♪バタバタと居ました。
今日は振り向いたら、もういない!警戒したのか場所を移った。その後も遠くで雉の鳴き声が聞こえる。普段と同じ光景だ。朝と通おうた時は雉以外声がしなかった場所だけど鶯の鳴き声が頻繁に聞こえる。時間と共に移動しているのかな?
そして帰宅した。今日も雉を見る事が出来た。いつまでも平穏な日が続く事を願ってやまない。雉さんありがとう。
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前立腺治療薬を3年間服用も治らず!最良方法を選択結果は [健康不調]

2015年年の瀬に映画館で小水トラブルで病院を訪ねるが思う様な改善が得られない。どうも今のままでは一生薬をに見続けるしかないないようだ。
思い切って担当医師に他の病院で治療を受けたいと紹介状を書いて戴き、その病院を後にした。どこの病院が良いのか解らないが新しい隣の町の大きな病院に予約の電話をした。以前に他の症状改善でお世話になっていたので電話で予約が出来た。
予約当日紹介状を持ち待合室で待つ事30分。自分の番号が表示された。
診察室に入り医師と事情を話した。前の医師からは薬で治すと言われたが3年間も通院したが改善の傾向が出ない。薬を止められるような治療をお願いした。医師から先ずは検査を行い判断をする事になった。
先ずは放射線科に行き、事前に小水を済ませる様に言われ診察台に乗った。担当医からおちんちんの先端から管を入れて造影剤を投入し後ほど前立腺周辺のレントゲンを撮ると言われた。格好悪いとは思うがこの際仕方がない。麻酔無しでおちんちんを引っ張って管を入れる、挿入の具合が伝わり決して気持ちの良いものではない。ここは我慢と辛抱した。終わると看護婦さんが造影剤などの漏れを防ぐ為に包帯で撒きしっかりと固定した。その後血液検査と心電図を取り再び別の部署の放射線科に行く。
ベッドに乗り2方向からレントゲン撮影を行った。
その後泌尿器科受付に行き医師の呼び出しを待った。
呼び出しがあり医師からレントゲン写真を写し説明をされた。
前立腺内部は大きく異物が占拠し排尿の妨げになっている。それと尿道が捻じれて通路が狭くなり小水の勢いが弱い事を説明された。
説明を聞き薬で治るとは思えない症状であった。
医師から医師の自信の手術の説明を受け、私は間髪入れずに合意した。
特に寒い時期に手術を希望する方が多いという事で一カ月待ちの予約となった。1か月が経過し入院手続きを行い病室に入った。手術は明日の朝行う旨の説明を受けた。おしっこはおちんちんに管を入れて排尿は排尿バッグにすると言われ医師が来られてさっと済ませた。夕食を食べてから下剤と睡眠薬を処方された。興奮して眠れない方もいるというという事で睡眠薬を出された。翌日は手術前の食事は無しで浣腸を行い、9時30分に手術室に向かう。医師は5名ほどいらっしゃるが私の担当医が一番早いという。所要時間は1時間40分位という。手術室に行き、ベッドに乗り、背中に部分麻酔注射を行い手術の説明を受け淡々と進行する。手術の模様はモニターで見れた。患部をレーザーでスライスしては吸い取り次から次へとカットが進む。麻酔が効いているので痛みはない。50分経過した処で手術が終了した。医師から手術は成功し終了したと説明を受けた。
麻酔は4時間後徐々に覚めてくると説明を受ける。ベッドに戻り看護婦と看護師さん4人でベッドに移してくれた。下半身は全く動かせない。
手術から5時間経過しても全く動かせない。もしかして、このまま麻酔が覚めなかったら下半身不随?なんて悪い事も浮かんだ。
6時間経過したら一気に麻酔から解放された。麻酔が覚めてから間もなく夕食の時間でテーブルに用意をしてくれた。朝と昼食べていなかったのでお腹は空いていた。完食した。その後朝昼夕の食事を摂り4日経過して、尿道から管を抜く日が来た。医師から今管を抜くと言われベッドでササッと抜いてくれた。素早いので痛みも一瞬だった。管を抜いたので常人と同じくトイレに行き排尿となる。前立腺から尿道までの通路はケガした状態と同じであり排尿の度出血と痛みが生じる。排尿タンクも敏感になっており多くの尿を溜める事が出来ない。どこも敏感でおしっこが怖い。しかも何度もおしっこを模様する。管を抜いて一夜が過ぎると退院だ。排尿の痛みと出血は次第に治ると言われるが毎日が怖い。同時に排便時にも同様に痛みが走る事が予想される。退院して日々痛みと出血が改善し1か月経過し医師の診察を受ける。医師の超音波診断結果も良好との事。併せて除去した患部サンプルの検査結果はガンは無かった。と説明を受け安心した。
2か月半経過した今はほぼ健康体と同じだ。以前の病院に通っていた患者さんは恐らく一生薬を呑む治療を継続していると思われる。私が体験した前立腺のレーザー手術で患部を治す方法を是非勧めたい。
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